100円を超え、100.60まで踏み上がった。
ダドリー発言にも関わらずドルインデックスは日足の雲を上抜けした。
ドル円は、年来最高値を更新するかどうかが注目
為替・先物
為替や先物について騰がるんじゃないか下がるんじゃないかといったことを書いていきます
2013年7月3日水曜日
ドル円、週足基準線をサポートとした反発が続き、100円を超える
2013年6月23日日曜日
ユーロが円、豪ドルに続く第三の円か。かつての豪ドルと同じように永きにわたって続いた三角保ち合いに決着をつけようとしている
QE縮小が実施される前にユーロ/ドルは下抜けし、QE縮小が後付けの材料となるのがありがちなパターンだろう。
2013年6月20日木曜日
ドルインデックス、雇用統計後の下げを全モ
ドルインデックスが雇用統計後の下げを全戻しした。
ここで叩かれなければ、次のレジスタンスは日足の一目均衡表の雲だろうか。
雲は上昇しており、雇用統計時の高値を上抜ければかなり上昇が続きそうだ。
2013年6月19日水曜日
2013年6月15日土曜日
私の言ったように豪ドルは派手に調整入り。ドル円の調整も進むが…
豪ドルの暴騰が続いている。
依然このブログで指摘した情報が流れてから、一日も待たずにユーロオージーは暴落し、それが今に至るまで続いている。
同様にドル円もドルインデックスの下落に引きずられて黒田発言以前の水準にまで戻した。
以前から同じことを言っているが、円は期待される水準より高値に入っており、ドル円ショーとして長期ホールドしてれば儲かる状況にある。
円と日経の問題点は、国内の動きが鈍く、海外勢主導である点だ。ドル買いに対して売るペアとして選ばれており、 ドルインデックスなど海外の動向に振り回されすぎている。
日経は怪しいが、円はそこが儲けを出す絶好のチャンスとも言える。
今回の下落は仕込み時だろうが、海外の動向によって簡単に暴騰するので、あくまで中長期を見込んだ低レバロングに限る。
2013年6月14日金曜日
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